セキュリティやプライバシーを優先するAI議事録アプリ

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ローカルAI議事録

現在全ての機能が無料でご利用頂けます!

セキュリティやプライバシーを優先するAI議事録アプリ

会議後の「聞き返す・まとめる書き直す」を、スマホひとつで。
録音から文字起こし、用途に合った議事録の作成、編集、共有までをひと続きにします。

録音から議事録まで、スマホひとつ
会議を録音し、端末内で文字起こし。その内容から議事録を作成し、確認・編集・共有まで一つのアプリで進められます。録音の聞き返しや、別のツールへ貼り直す手間を減らし、会議後の作業を短くします。
目的に合わせて、伝わる形に
標準、要約、TODO重視、決定事項重視、朝会・定例など、会議の目的に合わせたテンプレートを選択できます。単なる文字起こしで終わらせず、決まったこと・次にやることが伝わる議事録へ整理します。
会議データを、必要以上に外へ出さない
音声認識は端末内で処理し、議事録生成もローカルAIモードを選択できます。アカウント登録やクラウド同期を前提とせず、会議データの扱いに配慮。

LOCAL AI × HUMAN REVIEW

会議内容を守り、
人の目で確かに
仕上げる。

ローカルAI議事録は、AIにすべてを任せるアプリではありません。会議データをできる限り端末内で処理し、AIが作った下書きを人が確認・修正して、共有できる議事録へ仕上げるためのアプリです。

端末内で処理 確認しやすい下書き 修正機能が充実
PRIVATE REVIEW スマートフォン内で音声を処理し、人が内容を確認・修正する流れを表したイラスト
録音 → 端末内処理 → 確認・修正

01 PRIVACY & SECURITY

会議データを、
必要以上に外へ出さない

ローカルAIモードを選択すると、録音した音声の文字起こしから議事録の生成まで端末内で処理します。アカウント登録やクラウド同期を前提とせず、音声や会議内容を外部AIへ送信しないため、外部送信に伴う情報漏えいのリスクを抑えられます。

  • 文字起こしも議事録生成も端末内で処理
  • アカウント登録・クラウド同期を前提としない
  • 機密性を優先したい会議にも使いやすい

02 HONEST ABOUT ACCURACY

精度の限界を隠さず、
「確認する」前提で設計

スマートフォン上で動くローカルAIは、端末性能とプライバシーを優先するぶん、大規模なクラウドAIより文字起こしや要約の精度が下がる場合があります。特に人名・社名・専門用語・数字や、雑音の多い録音には確認が必要です。

AIの出力は、完成品ではなく確認しやすい下書き。
決定事項・担当者・期限は、録音と照合してから共有してください。

BUILT FOR CORRECTION

直す前提だから、
修正機能を充実させました。

聞き間違いを見つけるところから、まとめて直し、次回の誤変換を減らすところまで。スマートフォンでも修正作業が進めやすい機能をそろえています。

TOOL 01

録音を聞きながら確認

文字起こしの現在行やタイムラインから録音を再生。気になる発言を原音と照らし合わせて確認できます。

TOOL 02

検索・一括置換

人名や専門用語の誤変換を検索し、1件ずつ、またはまとめて置換。長い議事録を何度も探す手間を減らします。

TOOL 03

元に戻す・やり直す

編集の取り消し・やり直しに対応。不要な行もすばやく削除でき、スマートフォンでも文章を整えやすくしています。

TOOL 04

文字起こし補正辞書

社名・人名・専門用語を「誤変換→正しい表記」で登録。登録語を今後の文字起こし結果へ自動的に反映します。

TOOL 05

要確認ポイントをお知らせ

確認が必要な可能性がある議事録には案内を表示。文字起こしとの照合を促し、未確認のまま共有することを防ぎます。

TOOL 06

外部エディタとも往復

テキストファイルへ書き出してパソコンなどで編集し、修正後のファイルをアプリへ取り込むこともできます。

FROM RECORDING TO READY

AIで作って、人が確かめる。
完成までの5ステップ

  1. 01 録音 会議をアプリで録音
  2. 02 文字起こし 端末内で音声をテキスト化
  3. 03 議事録作成 テンプレートで整理
  4. 04 確認・修正 録音と照合して整える
  5. 05 共有 確認済みの議事録を届ける